VIOの医療脱毛の方法と施術する際の注意事項について

最近はVIOの医療脱毛を受ける人が増えてきましたね。

若い人はもちろんのこと、50代以上の人も将来介護を受ける日のことを考えて脱毛する人が増えているようです。

私は現在30代のOLですが、ワキの医療脱毛しか受けたことがなく、VIOも受けようかと検討中です。

★医療脱毛でVIOを処理する流れ

ちょっと大胆な水着や下着をつけたい、自己処理は面倒というなら、医療脱毛で処理してしまったらとても楽だと友人から聞きました。

確かに、夏になるたびにムダ毛の処理で憂うつになるものですが、特にVIOとなるとなおさらです。

医療脱毛の場合、クリニックへ行くわけですが、まずカウンセリングを受けて説明を受け、内容に納得すれば契約、施術となります。

カウンセリングは無料なので、まずはカウンセリングだけでも受けてみると良いですね。

※Vラインは残す形も重要!…VIOを医療脱毛するなら形にこだわる?それとも思い切ってハイジニーナに?

どの程度残すかなど、いくつかのパターンがあるVラインはだからこそより慎重に判断する必要があります。

気になる点があるなら納得するまで何回でも質問しましょう。

★施術の体勢が不安

デリケートゾーンの脱毛ということで、不安がありますよね。

多くのクリニックではVIO脱毛は女性看護師が施術してくれますし、ガウンをかけたり、紙ショーツをずらして照射するのでそれほど恥ずかしさは感じないようです。

最初はちょっと恥ずかしいですが、何回か受けると慣れてきて、看護師さんと話しながら施術を受けられるようですよ。

★VIO脱毛ができないケース

デリケートゾーンですから、生理中は脱毛できません。

ですから生理周期を考えた上で予約を入れる必要があります。

クリニックによって生理によるキャンセルであってもキャンセル料が必要だったり、1回分消化したことになることもあるので注意しましょう。